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タロット使いの魔法辞典

創作、日々の綴り

構えよ。

スミマセン、続けて暇です。

もう少し雑談お付き合い願うわ。

 

ツイキャスとかね、できたら良いんだけどね。何せ滑舌が悪いもので。あと話し下手。

眠い。眠すぎる…!

目覚ましにウルトラギャラクシー大怪獣バトル観るよね(勿論クマノ推し!!)。

俊藤さんが美しすぎて眩しいよ…!!

お絵描きでもするかなぁ…とか思っても、絵心無い私は目を描いて挫折するのでやめとく。絵心欲しい今日この頃よ。

美味いもんて何だ?

朝、吉野家でデミ牛食べるのは決定済み。

昼は洋食かなぁ?

グラタンとかドリアとか。

良いすな良いすな。

珍しいもん食べたい気もする。

それか焼肉!←

何か出掛ける日の朝って、私毎回こういった類の話しかしてないような…?

だから話し下手だっつったじゃん!!

物書きに向いてねぇんだよ!!

あ″ああああーーーーーっ!!!!!

 

叫んだらスッキリ。←

ともかく!

寒みぃし腹減るし眠いしで体が大変なんだよ!!

解れ!!(オイ)

メイクは雑だしよぉ。

腹痛てぇし。

(愚痴多いな)

 

さすがにジャケットだと寒いか…?

皆さんもうコート着てます…??

(早めにコメント欲しい)

 

スゲェ不安・・・(極度の心配性)。

 

寝てねぇのも不安・・・(嗚呼)。

 

皆さあああああんっ!!

千屋は今不安ですっ!!!

早くコメントをっ!!!!!←

暇だそうで。

おはようございます。

今日は早朝から東京に行く予定でして。

まだ時間があるので少し雑談するぞ。

 

極彩色のストーリー創りのために、日夜布団の中で妄想をしているのだが、それを始めて早半年。だんだん飽きてきてしまっていて、今必死に体勢を立て直しているところ。

頭をフル稼働させて、漆や美嘉達をあーでもないこーでもないと動かして、時に変態プレイをさせてみたり、時にガチな任侠ストーリーを組み立ててみたり・・・。

ホントこれ、疲れるのよ。

1番楽なのは、漆の台詞回しを考えている時。漆は特徴的な喋り方をするし、考えていることが私と大体一緒だから、口調や言いそうなことはポンポン浮かぶ。

だから、どうしても妄想が漆寄りのストーリーになってしまって困るんだ。

美嘉を主軸にストーリー展開するのも案外簡単で、でもあの子はホントよく拐われたり痴漢に遭ったりばかりで偏る偏る。何個そういったストーリーができたか判らんくらい。

でも何だかんだ言って楽しい。

でも飽きてきた。

・・・大変じゃないですかっ!!?

まあ、似通った妄想を半年も続けてりゃそうもなるわな。

できることならずっと漆の台詞を考えていたい(オイ)。

 

ところで。

季節の変わり目はそろそろ終わるのか?

私もうだいぶ気圧変動に苦しんだぞ?

怖えぇよ気圧変動。

殺す気か。

いい加減落ち着かないと、物書きも捗らねぇよ糞が。

って、漆口調で言ってみたり。

いやはや今年は秋が無いという異例の事態。

ついて行けねぇ。

今朝は今朝でデラ寒いし。

なので今日の服装は冬っぽいクラシカル。

先日しまむらで購入したミモレスカートに合わせて、フリフリのブラウスにジャケット、なんちゃってエンジニアという出で立ち。

とても格好良い(可愛い?)。

先月の収入でお洒落アイテムを買い尽くした私。やっと今日、それらが役立つぞ!

だから今日はルンルン気分でお出掛け。

お写真いっぱい撮って来れたらいいなと。

美味いもんもいっぱい食って来るよ。

 

まだ時間がだいぶあるなぁ。

嗚呼、眠い。

初体験

とある休日のこと。

amazonプライム会員なら無料視聴できるというので、『仮面ライダーアマゾンズ』を観ることになり、PS4を起動する。

最初は何となく(どうせ子供向けだから・・・とかで)小馬鹿にして観ていたのだが、望が殺人犯にボッコボコにされているのを観て「あ、これキタ」と、心臓がほとばしるくらい観入ってしまい、結局1日使って最後まで観てしまった(現在3周目)。

初見では、どんな女子も陥りそうな鷹山仁トラップに私も引っかかり、仁デラ格好良い!と豪語していたのだが、観れば観る程志藤真がツボってきて、やはり陥るおっさんトラップ(いや、真役の俊藤さんは私的におっさんではなくお兄さんなのだが・・・)。

最終的に志藤真をメインとした2次創作小説を書き始める始末。

しかもR指定の上オリキャラ登場・・・(いつかHPにでもちょこんと載せますよ)。

影響を受けやすくハマりやすい私は、11/22のアマゾンズのイベントに参加しようと目論むも、諸々の事情で断念せざるを得なくなり、闇堕ち。生俊藤さんと生太郎に逢える一石二鳥の一大イベントに参加できない悔しいという理由から、家事をサボり物書きをやめただ食って寝るだけの生物へと成り下がった(これ本当)。

この間のカラオケでは、初めて小林太郎のArmour Zoneを熱唱し、これ相当ハマってるな、という自分の性癖的嵌合がこれまたほとばしり、上記共に自らの生活に些か支障をきたしている感を放っていた。

けれど、最近の私はこれらのおかげで、2次創作小説を書くという初めてを経験したり、新しい音楽にも出逢え、これからきっと、触れたことのない作品にもたくさん触れ、舞台やライブを観に行くこともあるかもしれない。そんなたくさんの“初めて”を与えてくれる俊藤光利さんと小林太郎、そしてアマゾンズに出逢えて本当に良かったと、心から想った。

 

そしてアマゾンズは決して子供向けではないということを悟った日。